でぐち整形外科医院




概要 診療内容 院長とスタッフ 送迎 お知らせ まめ知識
 

  診療内容

【脊椎関連疾患・外傷】  四肢のしびれや疼痛に対する診断と加療
【関節関連疾患・外傷】  肩・肘・手関節 股・膝・足関節などの変性疾患
【当院の物理療法】
乾式ホットパック・低周波治療器・超音波治療器・レーザ治療器   
ウォーターベッド・頚椎牽引・腰椎牽引(椅子タイプと仰臥位タイプ)
過流浴・パラフィン浴(ロウを溶かして50度にして手指の拘縮をとる)
オステオトロン(骨癒合促進超音波装置)  ほか
運動療法は院長の指導で 脊椎周囲の筋肉のストレッチによる姿勢の改善・関節の機能改善を図っています。
【検査】
@嶋津メディカルの吊り下げ型撮影機とフジフイルム社製の高解像度の画像管理システムを導入し、 クラウド型の電子カルテ+クラウドオルカとの併用によってよってスピーディーで故障のない診療のデータ管理と会計を心がけています。
A当院では診断や加療にエコー(超音波検査装置)を活用しています。
肋骨などのレントゲンではわかりにくい骨折もエコーで判明することがあります。
Fascia間の末梢神経の絞扼による痛みにも エコーで確実に注入することで痛みを緩和します。
BMR検査は光武病院さんや壱岐病院さんと提携し 迅速な検査ができています。
手術を検討する必要のある場合  壱岐病院さんにご紹介させていただいています。 専門性を考慮して浜の町病院 佐田病院 溝口病院など九大関連の施設をご紹介することもあります。
C骨密度検査   60歳以上の女性には将来の骨折を生じないように レントゲンを使用した測定法で正確な骨塩定量を測定したり 定期的な採血などによって適切な薬剤を選択し、日常生活での注意点などを説明しています。
Copyright © 2019 Deguchi Orthopaedic Clinic All rights reserved.
by でぐち整形外科医院